オーディション(其の弐)
2012.05.20 Sunday
《日時》
2012年5月19日(土)
18:00〜22:30
《場所》
岐南ジャミ小屋
《面子(敬称略)》
紅茶組、Du、カズト、MIE、WAKATO、まさき
《本文》
さてさて、今日は前回のオーディションの続きでした。
オーディションのメインは、前回オーディションに参加できなかったメンバーです。
演出が指定するシーンを、演出が指定した仮キャスティングで、読み合わせをしました。
今日が最終オーディションで、オーディションが終われば、キャスティングが発表されるため、読み手には熱が入ります!
だけど、さすがに前回のオーディションのような、フランクな雰囲気とでも言うのかな、笑いがこぼれるような感じは少なかったように思います。
やっぱり、最終オーディションってことが影響してたんでしょうね。
演出が指定するオーディションを一通り終えたところで、最終的な相談と言うことで、WAKATOと僕とカオル(劇団Du)が呼ばれ、別室で打ち合わせました。
まずは、演出の頭の中にあるキャスティングが発表され、それを踏まえて、スタッフィングについて相談しました。
一番の問題は『舞台監督』を誰にするかと言うこと。
組織内を取り仕切る大切な役割ですから、任せられる人は限られてきます。
その為、相談…と言うよりは、お願いになってましたけどね(^_^;)
キャスティングには異論はないため、それぞれの部署のリーダーまでその場で決め、あとは希望を確認してから決めることに。
密談を終えた演出をはじめとした4人がみんなのもとに戻り、いよいよキャスティングの発表と相成りました。
今日のオーディションで、自分がキャストに入るのかどうか、入るならどの役にキャスティングされるのか、それぞれが大凡感じてたんでしょうね。
キャスティングが発表されたとき、驚きの雰囲気は感じられませんでしたね。
その後は、それぞれの希望を確認して、スタッフィングを行いました。
密談で確認した形と大筋変わらなかった感じです。
さてさてさて、キャスティングとスタッフィングが固まりました。
次週より、いよいよ稽古が始まります。
台本を読み込んで、自分に与えられた役割を果たしていきたいと思います。
まずは、キャラ分析しないとね。
次回の稽古の時に提出したいと思います。
JUGEMテーマ:演劇・舞台
2012年5月19日(土)
18:00〜22:30
《場所》
岐南ジャミ小屋
《面子(敬称略)》
紅茶組、Du、カズト、MIE、WAKATO、まさき
《本文》
さてさて、今日は前回のオーディションの続きでした。
オーディションのメインは、前回オーディションに参加できなかったメンバーです。
演出が指定するシーンを、演出が指定した仮キャスティングで、読み合わせをしました。
今日が最終オーディションで、オーディションが終われば、キャスティングが発表されるため、読み手には熱が入ります!
だけど、さすがに前回のオーディションのような、フランクな雰囲気とでも言うのかな、笑いがこぼれるような感じは少なかったように思います。
やっぱり、最終オーディションってことが影響してたんでしょうね。
演出が指定するオーディションを一通り終えたところで、最終的な相談と言うことで、WAKATOと僕とカオル(劇団Du)が呼ばれ、別室で打ち合わせました。
まずは、演出の頭の中にあるキャスティングが発表され、それを踏まえて、スタッフィングについて相談しました。
一番の問題は『舞台監督』を誰にするかと言うこと。
組織内を取り仕切る大切な役割ですから、任せられる人は限られてきます。
その為、相談…と言うよりは、お願いになってましたけどね(^_^;)
キャスティングには異論はないため、それぞれの部署のリーダーまでその場で決め、あとは希望を確認してから決めることに。
密談を終えた演出をはじめとした4人がみんなのもとに戻り、いよいよキャスティングの発表と相成りました。
今日のオーディションで、自分がキャストに入るのかどうか、入るならどの役にキャスティングされるのか、それぞれが大凡感じてたんでしょうね。
キャスティングが発表されたとき、驚きの雰囲気は感じられませんでしたね。
その後は、それぞれの希望を確認して、スタッフィングを行いました。
密談で確認した形と大筋変わらなかった感じです。
さてさてさて、キャスティングとスタッフィングが固まりました。
次週より、いよいよ稽古が始まります。
台本を読み込んで、自分に与えられた役割を果たしていきたいと思います。
まずは、キャラ分析しないとね。
次回の稽古の時に提出したいと思います。
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